玉手 けい子 TAMATE KEIKO
米国催眠療法協会認定ヒプノセラピスト (American Board of Hypnotherapy)
米国催眠士協会認定ヒプノセラピスト (National Guild of Hypnotists)
日本ホリスティックアカデミーの村井啓一氏より <ヒプノセラピー>を学び、 <ベーシックコース・マスターコース・前世療法プロコース・年齢退行療法プロコース・自己変革ワークショップ等のすべてのプロフェッショナルレベルのプログラム>を修了。
また、前世療法の世界的権威である精神科医のブライアン・ワイス博士から直接、米国でプロフェッショナルトレーニングを受け、ワイスインスティチュートの修了認定証を授与される。 2008年5月に日本ホリスティックアカデミーの村井啓一氏より『ソマスティック・ヒーリング』を受講し修了。 現在『イーハトーブクリニック』萩原優氏のもとにおいてセッションの一員。
1954年生まれ
文芸学科国文科を卒業。「芸術至上主義文芸研究会」所属。
8年間の印刷会社勤務
長時間労働で体調を損ね、脳貧血を起すようになりデスクワークから販売職への転向を余儀なくされる。
21年間の呉服会社勤務(デパート内)
<スピリチュアル>に関心が芽生え関連の本を読み始める。
この頃にワイス博士の「前世療法」の本と出会い、魂の本質は愛であり、全ての人生には『テーマ』がある事に気がつく。またインドへ霊性修行の旅を始める。
「日本ホリスティックアカデミー」村井啓一氏よりヒプノセラピーを学ぶ。
52歳で自分の人生を生きる為、ヒプノセラピストになり『hypnotherapy ray』を開業。
「重要でない自分」というインナーチャイルドを抱えたまま、「ネガティブマインドを選ばない」を維持し、両親の人生のテーマに寄りそう。
現在、日本各地より申し込みを受け、心を尽くし向き合う日々。
|