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効果的に使える項目
ブライアン・L・ワイス博士

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効果的に使える項目

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催眠状態では心がオープンになり、前向きな暗示を受け容れやすくなります。
その状態を利用して次のことが可能です。

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  1. 自己探求(今生のテーマ・目的)
    ・・・何の為に自分は生まれてきたのか。何をする為の今か?
    方向性の認識を探る。
    例えば、「何をしたらいいかわからない」「仕事等方向性がわからない」
    前世療法<中間世>
  2. 対人関係(対人恐怖・親子関係・人間関係)
    ・・・何故出会ったのか・意味を探る。
    例えば、「会うだけで怖い」「つい反論したくなる」「いつも反論される」というような「何故」を抱えている。
    年令退行前世療法
  3. 性格・自分の見直し(マイナスな自己イメージの改善)
    ・・・やる気・積極性を増し・発想をする力を高める。
    例えば、「いつも暗く考えてしまう」「やる気が起きない」「情熱が湧かない」を「先へ行ったらこうする」「次々にアイデアが湧く」
    暗示療法前世療法未来世療法
  4. 習慣、癖の見直し(ダイエット・禁煙・食べ過ぎ・食べなさ過ぎ等)
    ・・・止めたい癖・止まらない癖の見直し、及び停止をする。
    例えば、「どうしても食べてしまう」「吸ってしまう」「やってしまう」
    暗示療法
  5. 心身の悩み(不眠・恐怖・偏頭痛・落ち込み等)
    ・・・原因不明で生活上困っている症状の改善をする。
    前世療法暗示療法

※上記の施療は目安として載せております。
事前面談にて話し合い、セラピストが判断した療法にて施療させて頂きます。

※ヒプノセラピーは医師が行う治療ではありません。身体的・精神的に治療の必要となる方は、専門の医療機関へご相談ください。また、現在治療中(精神科)の方は、担当医師の同意書をお持ち下さい。妊娠中もしくはその可能性ある方はご遠慮ください。


*お問い合わせはこちらまで。 メール info@hypnotherapy-ray.com

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